ガラスの目をした猫とトコトコ

とりとめのない話をします

PATHFINDERさいたま公演のBlu-ray

f:id:little-demon-uma-u-ma:20180808204742j:plain

f:id:little-demon-uma-u-ma:20180808204643j:plain

というわけで8/8の今日発売のBUMP OF CHICKEN TOUR 2017-2018 PATHFINDER SAITAMA SUPER ARENAのBlu-ray届きました~。



今回は歌詞と一緒に写真の載ったいつものブックレットの様式と違って歌詞は別紙にして写真集みたいな感じになってました。

f:id:little-demon-uma-u-ma:20180808210854j:plain

こんな感じで。

公式でInstagramに上げてたライブの写真も沢山あって自分は参戦叶わなかったものの写真追っかけてるだけで楽しかったなあ…なんてことを思い出しました。



ここ最近このBlu-ray観るまでBUMPの曲あまり聴いてなかったのですけども、今回のツアーはアルバムツアーじゃないぶんセットリストも自由に組まれてて新旧色んな曲があるのでそっかこの曲のここ好きだったよな~とかなんだかここ新鮮に聴こえるな~とか久々にBUMPの曲から色んな発見が出来ました。



そんな風に色んな発見が出来るのも前提としてBUMPが20年以上活動し続けてることがあって、その上で20年前の曲でも10年前の曲でも最近リリースした曲でも聴くたびに色んな発見ができるのは彼らBUMP OF CHICKENがずうっといろんな道を模索してきたからだろうし、それはアルバムの変遷からも何となく伝われば今日みたいに実際のライブとかライブ映像から伝わるものもたくさんあって、そうやって変わってきた中で20年以上真ん中にある芯はブレずに歌ってきたBUMP OF CHICKENがすごくかっこいいなとあらためて思いました。



僕にとってBUMP OF CHICKENは世界一カッコいいバンドで、BUMP OF CHICKENの皆さんのことは常に尊敬の対象なのだというお話でした。



あとやっぱりギター弾いてる姿ベース弾いてる姿ドラム鳴らしてる姿セッションしてる姿どれもカッコいいのでもうちょっとギター頑張ってコピー出来るようになりたいですね…壁にぶつかったとか言ってる場合じゃないけどなかなか終わりが見えないのでありました。